まずは、いびきを把握するために


家族におしえてもらう

しかしながら、わたくし、独身なので不可能なのでぃすねぇ。(๑╹ω╹)

アプリを活用する


入眠できそうな辺りで、鼻が鳴る(いびきをかいてる)実感は有りましたが、
いびきを指摘してくれる人がいないので、自信がなかったのですが、
アプリを使って確信に、変わりました。
私が使っていたりするアプリは、だいぶ前に購入した、
Sleep asと言うアプリですが、睡眠サイクルを解析して、リズムを整え、
快適な寝起きを実現するために導入したのですが、
多機能で、いびき解析に役に立ちました。(当時活躍するとは思わなかった。)

ほかにも、サブスクリプション方式(月額/年間 定期払い)いびきラボや、
無料のいびき解析アプリでも把握する分には、十分活用できると思います。


いびき対策


病院へ…

これに尽きるんですが、
睡眠外来、いびき外来が通院しやすい環境ならいいのですが、
近場になかったりして、
内科、呼吸器内科、耳鼻咽喉科なのか、何科に行けばいいのか混乱したり。

とりあえず自分は耳鼻咽喉科行ったんですが、
鼻スプレーと内服薬で、なんかアレルギーの治療ばっかだったので、
いびき改善感なくて、通院サボってます。
というか、いびき外来マイペースに探してます。()


市販のマウスピースを使った

シリコンで、かみ合わせを合わせれるタイプを購入。
初めての時ほど失敗作を量産する罠が発動。
自分は噛み合わせが深い(過蓋咬合)なので、密やかに期待してました。
作成過程で下顎を前に出しつつ、無理のない位置を作るのがコツですね。